かぶわけ(株分)-いけばな用語の基礎知識

カキツバタ魚道生

カキツバタ魚道生

一杯の器の中に複数の花(3才をもつ花)を生けることを株分(かぶわけ)といいます。=魚道生(ぎょどういけ)とも(特に水辺ものを広口の器にいける場合)
⇔根分け 水道生(すいどういけ)

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